心の中のことって、そういえば教えてもらってきたかなぁ
こころって当たり前にあって、
こころって、わかりやすくいえば
感情で、
当たり前だけど、悲しいテレビ、
主人公が最後の展開で病気になっちゃって
みんな、どうなるの?
最後は死んじゃうの?みたいにハラハラドキドキして、最後は奇跡的に助かったら嬉しいし、安心だし、
最後なくなったり、振られたり、別れたりしたら、
あー、えーって悲しい、そして、やっぱりって思う人もいれば、そうならないように、わたしはこうしてみようとか、
色々ね、こんな感じで心は育まれていくよね
そして、目に見えないものだから、誰にもわからないって、大人になっていけばいくうちにだんだんと変な悪知恵がついてきます。
わたしも、そうでした。
小さい子供の時は、小さい嘘をついていました。
例えば、これ食べたやろ?って聞かれた、いや食べてないよとか?
だけど、すぐにバレてしまいました。
まあ、こんなのは、大丈夫なんだとか
これぐらい良いやとか、
みんなも、してるしとか
そんなこころの中で勝手に自分の都合の良いように、心が勝手に育んでいっちゃいます。
まあ、その方の心根みたいになるのかなぁ。
嘘をつくという行為は、悪いことと、認識あるけど…
実は、嘘ってもっと深くて
もっといえば、本音と建前のように、
はらの中では、怒ってるけど、
その怒りを言わずに、ニコニコしながら、話してる。
これも、ウソをついてることになるよね。
大人になっていくうちに、ウソとも気づかないウソを重ねて、良い加減、私達自身がうんざり
神様はずっと、そんな私達のことを黙って見てくれています。
早く、そんなウソの自分から、カラッとした自分へ
そんなことをふと感じながら、
朝焼けです。
お日様はどんな時もわたしたちをあったかくしてくれています。
いつでも、どんなときでも、どんな状況でも。
たとえ、雨が降っていても、曇っていても
わたしたちをみてくれていて、あったかい存在
なんの見返りも、損得もない、偉大なおひさま✨✨✨✨
ありがたいです🙏🙏✨✨


2024.6.25