クリスマスの奇跡

今年のクリスマスイブの朝…

朝目覚めたら、サンタさんが来るかなあってなぜか呟いていた。

朝、会社に行く為に忙しそうに用意しているパパに私は、呑気にメリークリスマス、パパと話しかけて、サンタさん今日来るかなぁって話しかけていた。

パパは、私の声にちゃんと応えてくれて…

メリークリスマスっと、用意をしながらもちゃんと声にしてくれて

朝から何言ってるんだかというようなエネルギーもなく、まっすぐに私の話をきいてくれていました。

嬉しいなぁ、何年か前だと、軽くあしらはれていた。

私も変わったし、パパも変わったんだ。これも大きな奇跡のひとつ。

サンタさんが来てくれるかなぁって…自分でもおかしいこと言ってるなぁと思いつつ…そう何故かつぶやいていた。

子供達がまだ一緒に住んでいた時は、自分達がサンタさんだから、そんなこと思ったこともないのに…

そしたら、わたしにサンタさんが愛のプレゼントを持ってやってきてくれました。

奇跡が起きました。

諦めていたことに対して、希望が見出されて新しい道が現れてきました。

わたしは、大号泣。

サンタさんはわたしのところに、わたしの心の奥に閉まって、あきらめていた望みを叶えてくれました。

わたしは、自分の心の中を感じてみたら、ぜんぶ

自分の願いは叶ってました。

絶対に無理でしょ…今世それは絶対に無理でしょ、ということや、諦めて、うんもうこれはしょうがないって諦めていたり…

だって、自分の事じゃないから、自分だったらだけど、相手のことだもんね…って

生きていくことにあたって、仕方ないこと、どうしようもないこと、

だけど、いつも、例えそうであっても、こうなったらいいなぁ、と自分の本当の声、望んでる声を見逃してなくて、自分が自分で抱きしめて、ぎゅうって愛おしでいました。踊り続けました。

いつの時も、どんな時も…自分が自分自身を愛してました。

そして、全てのタイミングが重なりあう、今の時に

神様がわたしに、与えてくれました。

わたしはお祈りすることが好き。

わたしにとって、踊りは祈りそのもの

クリスマス礼拝では、愛のゾーンに入ってるから

教会に入っただけで、涙が溢れる。溢れる。

平和な事を感じてる自分が好き。

みんなが祈る場所が好き。

お祈りすることは愛。

みんな愛から産まれてきて、いつか、愛へ戻っていく。

わたしは素直でありたい。

みんなが、そこに座っているだけで、ただただ

美しい。

みんな祈り人

とりとめもなく、まとまらずな文章。

ありがとう。読んでくれて。

昨日のライブでは、おばあちゃん達からの質問の嵐だったよね、そしてその中でも話したけど恭子ちゃんとの出逢いが、神様からの最大のプレゼントです。恭子ちゃんと出逢ってなければ、今のわたしはいないでしょう。って伝えられて嬉しかったよ。そんな自分が誇らしいよ。

おばあちゃん達、私達のつたない話を良く聞いてくれて、みてくれたよね✨✨✨✨

クリスマスの朝に…目覚めと共に…

今夜はアーシャの唄が聴けるね。このタイミングの今

みなさんもよかったら、わたし達の原点の曲を唄ってくれている、アーシャのライブがオンラインで今夜ありますよ。

やさしいきもちを、2007年から踊って、祈って、願って、2020年クリスマスイブに、その願いに対して、希望の道が出来ました。

アーシャに出逢わせてくれたのは、ひとりの助産師さんです。

わたしの道しるべとなって、いつも愛でサポートしてくれていました。

ありがとう。ありがとう。ありがとう。

わたしにとって、愛、祈りって…

心から、笑えること…誰ひとりとして、泣いてる人がいない世界